代表者挨拶

 

   

こんにちは。

ホームページをご覧頂きありがとうございます。

行政書士の増野章子と申します。

 

まず初めに私の今までの経歴と、そして行政書士事務所を立ち上げた理由についてお話していきたいと思います。

 

 私は、㈱日本長期信用銀行に入行し、その後まさかの破綻で2000年に外資系となった㈱新生銀行でも長年勤めた後、渡豪し、日本に戻ったのちも、信託銀行・地方銀行で働いてきました 

初めは、自分自身のスキルアップや仕事を行う上で、よりスムーズに仕事を行うため、ファイナンシャルプランナー(AFP)や宅地建物取引士等色々な資格を取得していたのですが、その過程の中で、行政書士という仕事に興味を持つようになったのがきっかけです。 

そして、もう一つは、小さくても自分の会社が持ちたいと、社長に憧れていたからです。

 

 在留ビザを専門としているのは、社会貢献したいと思ったからです。

私は、長年 銀行員として働き、休暇といえば、まとめて取得し海外へ行っていました。そして、銀行を退職してからも、留学等をして、海外で色々な人と出会い、学び、色々な体験をしてきました。私は海外へ行くのが大好きなのです。 

そこで、日本に夢をもち やってくる外国人の皆様の、広島で新しく始まる これからの未来の1ページのお手伝いをし、このことを通じて少しでも社会貢献できたらと思っています。

  

 遺言・相続を専門としている理由は、

私の銀行員としてのこれまでの経験や知識がそのまま役に立つからです。遺言・相続で特に必要となるのは、お金の知識です。 

私は、銀行員として色々な銀行で働いた経験があり、銀行ごとに違う相続手続きについても、だいたい把握していますので、正確かつスピーディーにすることができます。

そして、不動産に関する資格の宅地建物取引士やお金に関する資格のファイナンシャルプランナー(AFP)も保有しておりますので、遺言や相続手続きを進める上で、細やかなアドバイスもする事ができ、皆様のお役に立てると思っています。

 

家族が亡くなり寂しさに浸っていても色々な届出や相続手続きをしなければなりません。

相続は争族にしないよう、家族みんなが、ずっと笑顔で絆が続きますように・・・

こういった願いを込めて、思いやり優しさを持ちながら、遺言・相続手続きのサポートを一生懸命していきたいと思っています。

 

 

 これから益々複雑化する行政のなかで 少しでも多くの人の助けとなることができるように、皆様の一番の身近な法律の専門家として相談できる行政書士として歩んで行きたく思っています。

 あなたにとって、一番の身近な頼れる法律家を目指します。

 

 

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行 政 書 士 あ き 法 務 事 務 所

代 表  特 定 行 政 書 士 増 野 章 子

 

        

                                                                                           

                                                                                        

 

 

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